── 建築・リフォーム業界向け 契約管理システム

紙・Excelによる非効率な契約業務から脱却。
契約にまつわる手続きをまるごと 電子化・標準化することで
生産性を劇的に向上させます。

印紙代

0円

事務作業時間

80% 減少

転記ミス

99% 減少

リフォーム産業フェア2026 出展のお知らせ
01 ─── Problem

こんなお悩み
ありませんか

01 PROBLEM

紙・Excelの管理が煩雑

契約書や重要事項説明書、保証書などが各所に散らばり、必要な書類を探すのに時間がかかってしまう。

02 PROBLEM

担当者によって契約品質にバラつきがある

営業担当の経験値に依存し、記入漏れや説明不足が発生しやすい。

03 PROBLEM

記載漏れや説明不足によるトラブルが発生

忙しい現場の中で、確認漏れや説明不足が起き、「言った言っていない」トラブルにつながってしまう。

04 PROBLEM

印刷・郵送コストがかかる

印紙代や郵送費、紙の管理コストなど、コストと手間が発生している。

── これらすべての課題を、KeiyakuONE が解決します

02 ─── Service

選ばれる
4 つの 理由

建築・リフォーム業界に特化した機能で、現場の課題をピンポイントで解決。

01 リフォーム業界特化

業界特化の「案件単位管理」

KeiyakuONEなら、契約・完了・保証まで、1案件に関わる全ての書類を一元管理。

  • 案件単位で一元管理
  • 必要書類を探す手間をゼロに
  • 案件ごとの書類状況をひと目で把握
02 デジタル化

契約業務をまるごと電子化

契約書締結プロセスをまるごとシステム化し、誰でも同じ品質で契約業務が可能に。

  • 作成・承認・締結までを一元管理
  • 担当者に依存せず、誰でも同じ手順で契約業務ができる
  • 安定した品質を実現
03 標準化

ミス防止と品質標準化

必須項目や入力ルールの設定により、記載漏れや入力ミスを未然に防ぐ。

  • 必須項目・入力制御で記載漏れを防止
  • 契約書の品質を均一化
  • 新人でも正確な契約業務が可能に
04 コスト削減

印紙・郵送コストの削減

契約業務を電子化することで、印紙・印刷・郵送が不要となり、コスト削減に。

  • 印紙・印刷・郵送を不要にしコスト削減
  • 紙の保管スペース・管理コストも削減
  • 必要な書類をすぐ検索・共有可能
03 ─── Results

導入企業の
実績

── 印紙代

0円

/年

── 事務処理時間

1,333

時間/年 削減

── 移動時間

1,600

時間/年 削減

実績

長期的な改善と業務設計の見直しにより、8年間で10,000件を超える契約締結を達成し、手間とミスを抑えながら受注までのリードタイムが安定。

トラブル削減

契約に関する履歴・証跡を一元管理することで、「言った言わない」に発展しやすい認識のズレを抑え、トラブル発生時にも事実関係を迅速に説明できる体制を整え、リスクを大幅に低減。

営業生産性向上

属人性を脱却し、新規導入の営業担当でも正確な契約締結が可能になり、組織全体の生産性を底上げ。

記載の数値・事例は、株式会社イズ(年間工事件数約2,000件、売上高約20億円)の事例に基づきます。

04 ─── Pricing

料金プラン

※以下価格は全て税抜です。

PLAN 01

スターター

まずは契約業務をデジタル化。最短で"紙から卒業"できるプラン

月額利用費

20,000円

初期導入費

200,000円

  • 案件登録〜契約締結までを一元管理
  • 請負契約書・注文書・注文請書に対応
  • 承認フローを標準搭載
  • 小規模チーム・試験導入に最適
RECOMMENDED

PLAN 02

プロ

契約から完工まで、リフォーム業務を"ひとつの流れ"に

月額利用費・初期導入費

お問い合わせください

  • スターターの機能をすべて含む
  • 案件登録〜工事完了までをフルカバー
  • 完了手続き・保証書・完了アンケートまで対応
  • 近隣挨拶状などもカバー

PLAN 03

エンタープライズ

現場の"欲しい"機能を実現。業務を仕組み化する上位プラン

月額利用費・初期導入費

お問い合わせください

  • 御社専用の環境
  • プロプラン機能を含むフル機能版
  • ご要望に合わせたカスタマイズ
  • 中〜大規模のリフォーム会社に最適
05 ─── FAQ

よくある
ご質問

導入前に多くのお客様からいただくご質問をまとめました。解決しない場合はお気軽にお問い合わせください。

他にご不明な点がございましたら、 お問い合わせフォーム よりお気軽にどうぞ。

まずは
お気軽に

ご不明点やご相談は、お問い合わせフォームから

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